ポケモンPT育成論~序章その1~
ポケモン、好きですねー
こんないい年してちょっと恥ずかしいんですが
やっぱ好きですねーw
そんな訳で、育成論というか戦術論でも書こうかな、と思います。
とは言え、何から話していいのやら・・・(汗)
とりあえず、自分の初期メンバーについてでも
・・・って言っても本格的な対人戦はダイパからなんですけどねw
正確にはちょっと違うんですが。。。
時は遡り、初代赤緑が発売された頃
まだ少年だったトンガソの操るポケモン達は最強でした。
・・・ウソじゃないよw
友達との対戦は負け知らずでした。
まぁ、あの頃は各タイプの相性頭に入れてフーディンケンタロスターミーあたりにガツガツ戦わせてたら勝てましたしね。
しかし、後に「この戦法なら絶対勝てる」という自信が仇となるのですがorz
そうですね、ポケモン金銀です。
特殊が「とくこう」と「とくぼう」に分かれた上に、「受け」や「潰し」といいうような「役割理論」が確立した中
未だガッツガツのアタック戦法で勝てると信じていたトンガソ少年でしたが
今度は逆に友達にフルヴォッコされるハメに・・・
「ふっ、俺のケンタロスのふぶきならボッコボk・・・って食らってねぇ;;」
「俺のフーディンならこの位・・・っておい、まだ減るのか?アッーーー!」
こんな事が日常茶飯事。恐らく、この頃の勝率はリアル0割でしたw
こうして、トンガソはポケモンを一次引退。
それがトラウマで、ルビサファは買っても対人戦は行いませんでしたね。
果たして、トンガソの運命やいかに
~続く~
|電柱|・ω・`)o0あれ?育成論は?

